電気工事士免許取得

電気工事士免許がようやく手元に届いた。

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第二種電気工事士免許と、認定電気工事従事者認定証。後者は第一種の仮免のようなもの。第一種電気工事士免許は業務経験を5年以上積まないと発行されない。そこで、試験に合格したものには、認定電気工事従事者認定証を出して高圧設備の工事(ただし電線路を除く600V以下の制限有り)ができる仕組みになっている。これで、いちおう、第一種電気工事士の仮免資格が取得できたと言うこと。

さあて、先ずは、自宅の電気配線をどういじりましょう。。。。事故を起こさないよう、使用機器等には法的縛りがばりばりかけられているので、やれることはそれほど多くはない。

ただし、系統(電気会社の送電する線)に接続しない独立系には、特に厳しい制限はないので、安全に扱う知識を有効に活用し、諸々の実験等に取り組もうと思う。

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