第二種電気工事士筆記試験結果発表

6/1に受験した第二種電気工事士の筆記試験の発表が今日だった。うっかりしてい て、つい今し方確認してみた。

落ちることはないと確信はしているものの、やはり確認するまでは、一抹の不安 が。。。。。

ほっ!

さあて、次は技能試験だ。複線図の書き方とか、スリーブの適合刻印とか、復習 しなくちゃ。もう一頑張り。。。

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コメント

T.A:実技は結構時間が無かったです。やめーい、と言われたとき最後のネジを しめていたのを今でも覚えていますー。2014/6/30 20:37

電気博士C:以前は30分だったらしいですが、最近は40分になったとか。それに、スト リッパも使ってよくなったというし。恵まれてます。一種は高圧もあって、60分でぎり ぎりでした。それに比べたら、複雑さは少ないのだけど、凡ミスしないようにしない と。2014/6/30 20:40

T.A:私はとーい昔の話なので、電工ナイフで被服を剥いて、ペンチでねじって 電線つなぎましたー。 実際にはそんなもん使わんのですがねー。 頑張ってください!2014/6/30 20:43

電気博士C:ありがとうございます。 ストリッパがあっても、やはり、電工ナイフは準備しないとなりません。今度はペンチ で指切らないように気を付けないと。。。。2014/6/30 20:47

T.Y:ああいうのは時代とともに進歩しますから,キャッチアップが大変ですよ ね.私の場合,学校の実習ではIV線と碍子だったのですが,試験はFケーブルとコン ジットパイプになっていて,難儀しました.最近はそれほどドラスティックな変化はな いでしょうかね?2014/6/30 21:32

電気博士C:碍子って、当然陶器製ですよね。そんな重いもの試験準備に運ぶのたいへ んだったでしょうね。ほとんど使われないランプレセプタクルの輪作りなんて、近い将 来無くなるかもですね。でも、便利になりすぎると、手先の器用さが失われるのも良く ないような。。。難しい課題です。2014/6/30  21:36

T.Y:そうですね.家庭用のノップ碍子ですので,個々にはそれほど重いわけで はありませんが,試験用にまとまるとやっぱり重いと重います.なお,学校の名誉のた めに言っておくと,正規の授業(実習)はIV線と碍子でしたが,夏休みに電気工事士受験 のための特別講座があって,そちらはFケーブルとコンジットパイプでした.最近は, ケーブルはあいかわらずFケーブルでも,端子処理が格段に楽ですよね.ワイヤスト リッパで剥いて,差し込むだけでOKですからね.人による品質のばらつきはなくなるの でしょうが,それなら「プロってなんなの」という気が...2014/7/1 9:32

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